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すいみぃと私(6人目)


あけましておめでとうございます

すいみぃのユキです!

2021年になりました~いぇい!寿!



みんなが次々と書くから

わたしも逃げられなくなっちゃった~!(ヨッコラセ)

でも、みんなの記事読むの面白いから

わたしも書いちゃうね(ヨッコラセ)




まず、麗さんとの関係性をプロローグとして整理すると、、、


麗さんは中学からの先輩で、学年は1つ上。部活も一緒。通ってた公文も一緒。

高校生になっても電車が一緒で、なかなか抜けきらない上下関係。

大学卒業して地元に帰ってきてからも、

麗さんがいたら反射的に頭を下げていました「、、おっす(ビビり)」

まぁ麗さんは「やっほ★」って感じで、手を振ってくれちゃう系だったんだけど。

それから、飲み会や公民館の行事に誘われたり、お家建てたから遊びきてーって言われたり遊び始めたのが2018年ごろ。(まだまだゆきちゃん、れいさんと呼び合う関係)

そして、2020年6月8日。




当時のわたしは麗さんとたくさん遊べるように願ったらしい。

麗さんも去年超えるぞ!と意気込んだらしい。



・・・結果、遊ぶどころじゃないくらい関わることになるのであった。





1.なぜすいみぃに関わっているか


・糸魚川がいいところだと思うようになったから

・すいみぃのファミリーメンバーが魅力的だから

この2つが大きいです。


仕事を通して、糸魚川っていいところだなーって感じている中、麗さんが「糸魚川なくなるかも」なんて言うから興味持っちゃうよね!

そして、「空き家の解体面白そうだから“1回”行っておくか~」を繰り返していくうちに(笑)、

たくさんの「はじめまして」があって、みんな素敵な人たちで!!

そんな素敵なすいみぃメンバーと私も一緒に楽しいことしていきたいし、すいみぃのお嫁さんメンバーには糸魚川に来てよかったって思ってもらいたい!(やりたいことを諦めてほしくない!)

なので、おそらく私が何か具体的に行動したいというよりも、すいみぃメンバーを応援したいという気持ちで関わっています。




2.活動で何を得たいか


顔が見えるコミュニティーの大切さ・心強さは実感しています。

そのコミュニティーというのは、社会人バスケでも、消防団でも、習い事でも、ママ友でも各々何でもよくて!何かあったときに、家族や会社以外のコミュニティーがあることの

心強さはプライスレスだと思うんです。

(今思えばmixiでも「コミュニティ」ってあったよね)

毎日家と会社の往復でつまんないな、って人はすいみぃのリノベ活動見に来てください。

なーんも進んでない日でも、我らのいとうれいは毎回「楽しかったー!」って言って帰ってます。

こういうところは愛おしいところです。キュンです。




3.何に喜びや充実を感じるか


これは答えになってるか分からないけど、

過去の自分を肯定できるようになったのは、すごく自分でも「ほぇ~」ってなりました。

わたしは仕事を転々としていることがコンプレックスだったんです。

(いや、他にももっとコンプレックスあるけどね)

どうしても同じ仕事を10年続けてる同級生と比べてしまって、ばあちゃんにも心配かけました。

でも、すいみぃの活動してたら、自分の経験に無駄なことなんてなくて!

在庫管理とか建築の知識が少しでも力になれたときは、過去の自分グッジョブ!なんて

調子に乗ったもんです。(あと、自分が気にしてることは、ほかの人から見たら大したことない説。)


喜びでいうと、活動はたったの数か月だけど、それはそれは様々な場面に立ち合ってきました。

自分だけの知識と経験ではできないと思っていたことも、すいみぃでは一緒にやろうって言ってくれる仲間がいて、前に進むことができた人。

自分には何もできないんじゃないかって悩んでる子がめちゃくちゃ子守が上手で、コミュ力高くて、活動にいるだけでママ達が安心できたこと。

そういう場面に立ち会えると、すいみぃがあってよかったなと感じます。

居場所づくりができているんだなと感じます。仕事とはまた別の感動があります。

すいみぃキッズの成長は、わが子のように嬉しいし可愛いです。

歩き始めに立ち合えた時はみんなで喜びます。書いてて思い出し泣きしそう!(なぜおまえが)





そんなこんなで、16年前に出会ったわたしとれいさんは、

2020年の願いが叶って、いまでは、ゆき、れいぴと呼び合う仲になったのでした。


2021年も皆さんよろしくお願いいたします。


(夢の中でスリッパ投げつけた話はまた今度~)
























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